【最新】アスクビクターモア次走報!馬名の意味や血統、陣営コメントについても

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3歳牡馬
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こんにちは。ずまずまです。

今回は、2022年に「菊花賞(G1)」を勝利した「アスクビクターモア」にいついてまとめていきます。

3歳にして重賞を勝利し、G1戦線でも好走していることからも、今後更なる飛躍が期待されるアスクビクターモア。果たして、今後どのようなローテを歩むのでしょうか。この記事では、その点にも触れて考察していきます。

ずまずまが提供する「次走報」では、情報を「正確」、且つ「的確」に、「分かりやすく」お届けしますので、是非ご覧ください。

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アスクビクターモア次走情報

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アスクビクターモア次走は現在、未定となっています。

前走、牡馬クラシック最終戦となった「菊花賞(G1)」では、”ガイアフォース”や”ジャスティンパレス”、”ドゥラドーレス”など、重賞馬が多数集まった中、2番人気に支持されて見事勝利G1初制覇を挙げました。

レース後コメント↓↓(田辺裕信騎手)

今日は目標とされる立場で、馬の力を信じて自分で動かしていったので、よく凌ぎ切ってくれました。抑え込むよりもマイペースでいたいと思い、ついていくにしては速いペースでしたが、馬が力まないように気をつけて走りました。

日本ダービーのときもそうでしたが、瞬発力勝負というよりは持久力勝負に分がある馬だと思っているので、(勝負どころでは)そろそろ行っても凌げるのではないかと思って動いていきました。自分からポジションを取って自分から勝ちに行ったので、最後は脚が上がり気味でしたが、何とか凌いでくれないかという思いでした。(勝ったかは)分からなかったです。

まだ若い馬ですし、これから強い相手と戦うことも多々あると思うので、まだまだパワーアップして、もっともっとGIを勝ってほしいです

netkeiba 菊花賞レース後コメント https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=210889

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プロフィールと馬名の意味について

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プロフィール

ディープインパクト 
母(母父)カルティカ(Rainbow Quest)
馬主廣崎利洋HD
調教師田村康仁(美浦)
生産者社台ファーム
主な勝ち鞍22年弥生賞ディープインパクト記念(G2)
生年月日2019年4月1日
受賞歴

馬名の意味について

馬名の意味については、馬主である「廣崎利洋」氏の冠名である「アスク」に、英語で勝者を意味する「ビクター」+より多くのを意味する「モア」から由来されています。

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血統表

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血統表  
Halo
ディープインパクトサンデーサイレンスWishing Well
ウインドインハーヘアAlzao
Burghclere
Burshing Groom
カルティカRainbow QuestI Will Follow
Cayman SunsetNight Shift
Robinia

主な生じているクロス

Hail to Reason9.38%4×5
Northern Dancer9.38%5×4
netkeiba アスクビクターモア https://db.netkeiba.com/horse/2019104706/?rf=link_news

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近3走プレイバック

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3歳春

2022年 報知弥生ディープ記念(G2)(中山競馬場2000m良)

アスクビクターモアにとって、前走「3歳以上(1勝クラス)勝利後、約2か月の調整を経て参戦したレース。

人気では、武騎手騎乗で前年の2歳王者であるG1馬”ドウデュース”や、戸崎騎手騎乗の”インダストリア”、川田騎手騎乗で重賞馬の”ジャスティンロック”などが居る中アスクビクターモアは、単勝6.7倍3番人気に支持されます。

レースでは、8枠10番から好位2番手に付けて最後の直線、馬場の真ん中に持ち出されると、逃げ馬を捉えて早め先頭。残り1Fで後方に位置付けていた1番人気”ドウデュース”の追撃に遭うも、クビ差凌ぎ切り、見事勝利重賞初制覇を飾りました。

・ドウデュース

【動画】

2022年 皐月賞(G1)(中山競馬場2000m良)

アスクビクターモアにとって、前走「報知弥生ディープ記念(G2)勝利後、連戦過程で参戦したレース。

人気では、武騎手騎乗で前年の2歳王者であるG1馬”ドウデュース”や、ルメール騎手騎乗で重賞馬の”イクイノックス”、川田騎手騎乗で同じく重賞馬の”ダノンベルーガ”などが居る中アスクビクターモアは、単勝9.9倍6番人気に支持されます。

レースでは、1枠2番から逃げて最後の直線、馬場の真ん中に持ち出されると、変わらずそのまま先頭。しかしながら、残り2Fで中段外目に付けていた5番人気”ジオグリフ”に交わされると、3番人気”イクイノックス”にも交わされての5着。G1初制覇とはなりませんでした。

・ジオグリフ

・イクイノックス

【動画】

2022年 日本ダービー(G1)(東京競馬場2400m良)

アスクビクターモアにとって、前走「皐月賞(G1)5着後、連戦過程で参戦したレース。

人気では、川田騎手騎乗で重賞馬の”ダノンベルーガ”、ルメール騎手騎乗で同じく重賞馬の”イクイノックス”、横山武騎手騎乗でG1馬の”キラーアビリティ”などが居る中アスクビクターモアは、単勝19.0倍6番人気に支持されます。

レースでは、2枠3番から好位2番手に付けて最後の直線、馬場の内目に持ち出されると、逃げ馬を捉えて早め先頭。しかしながら、残り1Fで3番人気”ドウデュース”に差されると、2番人気”イクイノックス”にも差されての3着。G1初制覇とはなりませんで

・ドウデュース

・キラーアビリティ

【動画】

3歳秋

2022年 セントライト記念(G2)(中山競馬場2200稍重)

アスクビクターモアにとって、前走「日本ダービー(G1)3着後、約4か月の調整を経て参戦したレース。

人気では、ルメール騎手の”ローシャムパーク”や、松山騎手騎乗の”ガイアフォース”、菅原騎手騎乗で重賞馬の”オニャンコポン”、松岡騎手騎乗の”キングズパレス”などが居る中アスクビクターモアは、単勝2.6倍1番人気に支持されます。

レースでは、5枠7番から好位3番手に付けて最後の直線、馬場の真ん中に持ち出されると、騎手のアクションに応えて鋭く反応して先団を追いかける形。しかしながら、残り2Fで先頭に立って逃げ切り体制を作ったものの、ゴール直前で3番人気”ガイアフォース”に差し切られての2着。重賞2勝目とはなりませんでした。

【動画】

2022年 菊花賞(G1)(阪神競馬場3000m良)

アスクビクターモアにとって、前走「セントライト記念(G2)2着後、連戦過程で参戦したレース。

人気では、松山騎手騎乗で前哨戦を勝利していた重賞馬”ガイアフォース”や、鮫島駿騎手騎乗で同じく前哨戦を勝利していた重賞馬”ジャスティンパレス”、横山武騎手騎乗の”ドゥラドーレス”、池添騎手騎乗の”プラダリア”などが居る中アスクビクターモアは、単勝4.1倍2番人気に支持されます。

レースでは、7枠14番から逃げて最後の直線、馬場の最内に進路を取ると、後続との差を広げながら4コーナー周り、変わらず先頭で後続を迎え撃つ形。その後も長く脚を使うと、ゴール直前で後方から猛追してきた7番人気”ポルドグフーシュ”の追撃ををハナ差交わし、見事勝利G1初制覇を挙げました。

・ガイアフォース

・ジャスティンパレス

【動画】

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まとめ

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今回は、2022年に「菊花賞(G1)」を勝利している「アスクビクターモア」にいついてまとめていきました。

G1を制覇したことからも、今後更なる飛躍が期待が高まるアスクビクターモア。引き続き動向に注目していきたい所です。

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