【最新】ロータスランド次走報!馬名の意味や血統、陣営コメントについても

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古馬牝馬
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こんにちは。ずまずまです。

今回は、2022年に「京都牝馬ステークス(G3)」などを勝利している「ロータスランド」についてまとめていきます。

重賞制覇後はG1戦線で好走を見せるなど、着実に力を付けつつあり大舞台で活躍を見せているロータスランド。果たして、今後どのようなローテを歩むのでしょうか。この記事では、その点にも触れて考察していきます。

ずまずまが提供する「次走報」では、情報を「正確」、且つ「的確」に、「分かりやすく」お届けしますので、是非ご覧ください。

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ロータスランド次走情報

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ロータスランド次走は現在、「2022年12月24日」に「阪神競馬場1400m」で行われる「阪神C(G2)」に出走を予定しています。

前走、「マイルCS(G1)」では、”セリフォス”や”ソダシ”、”ソウルラッシュ”などの、G1馬や重賞馬が多数集まった中、15番人気に支持された中で8着。G12勝目とはなりませんでした。

レース後コメント↓↓(岩田望来騎手)

こういう馬場も苦にはしないと思ってポジションを取りにいく競馬をしました。最後までよく頑張ってくれました

東スポ競馬 マイルCSレース後コメント https://tospo-keiba.jp/breaking_news/23533

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プロフィールと馬名の意味について

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プロフィール

プロフィール  
Point of Entry
母(母父)Little Miss Muffet(Scat Daddy)
馬主小林英一ホールディングス
調教師辻野泰之(栗東)
生産者Dr.Aron Sones & Dr. Naoya Yoshida
主な勝ち鞍22年京都牝馬ステークス(G3)
生年月日2017年1月31日
受賞歴

馬名の意味

馬名の意味については、「夢のような素晴らしい場所」、「幻想郷」、「桃源郷」など意味から由来されています。」

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血統表

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血統表  
Robert
Point Of EntryDynaformerAndover Way
Matlacha PassSeeking the Gold
Our Coutry Place
ヨハネスブルグ
Little Miss MuffetScat DaddyLove Style
Jenna S.Kris S.
Shapiro`s Mistress

主な生じているクロス

Roberto18.75%3×4
Mr.Prospector12.50%4×4
His Majesty9.38%4×5
Nijinsky6.25%5×5
netkeiba ロータスランド https://db.netkeiba.com/horse/2017110144/?rf=link_news

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近走プレイバック

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2022年 京都牝馬ステークス(G3)(阪神競馬場1400m良)

ロータスランドにとって、前走「マイルチャンピオンシップ(G1)12着後、約3か月の調整を経て参戦したレース。

人気では、ルメール騎手騎乗の”スカイグルーヴ”や、川田騎手騎乗の良血馬”タンタラス”、福永騎手騎乗の”ギルデッドミラー”などが居る中ロータスランドは、単勝6.9倍5番人気に支持されます。

レースでは、4枠7番から好位2番手付けて最後の直線、馬場の内目に進路を取ると、逃げ馬を捉えて早め先頭。直線半ばになっても勢いは衰えず、後方から差してきた1番人気”スカイグルーヴ”や、2番人気”タンタラス”の追撃を凌いで、見事勝利重賞初制覇を飾りました。

【動画】

2022年 高松宮記念(G1)(中京競馬場1200m重)

ロータスランドにとって、前走「京都牝馬ステークス(G3)勝利後、連戦過程で参戦したレース。

人気では、横山武騎手騎乗でG1馬の”レシステンシア”や、池添騎手騎乗で重賞馬の”メイケイエール”、福永騎手騎乗でG1馬の”グレナディアガーズ”が居る中ロータスランドは、単勝12.9倍5番人気に支持されます。

レースでは、5枠9番から中段に控えて最後の直線、馬場の真ん中に持ち出されると、騎手の追い出しに応えて脚を伸ばす形。しかしながら、終始粘りず強く足を伸ばし、先に抜け出していた8番人気”ナランフレグ”に迫ったものの、僅かに及ばずクビ差2着。G1初制覇とはなりませんでした。

・レシステンシア

・メイケイエール

【動画】

2022年 安田記念(G1)(東京競馬場1600m良)

ロータスランドにとって、前走「高松宮記念(G1)2着後、約3か月の調整を経て参戦したレース。

人気では、池添騎手騎乗で当時重賞馬の”ソングライン”や、ルメール騎手騎乗でG1馬の”シュネルマイスター”、レーン騎手騎乗でG1馬の”サリオス”などが居る中ロータスランドは、単勝36.2倍11番人気に支持されます、

レースでは、2枠3番から中段に控えて最後の直線、馬場の真ん中に持ち出されると、先団を追う形。しかしながら、直線半ば手応えが悪くなると、その後は特に良い所無く後退していき、勝ち馬に大きく離されての10着。G1初制覇とはなりませんでした。

・ソングライン

・シュネルマイスター

【動画】

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5歳秋

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2022年 スワンS(G2)(阪神競馬場1400m良)

ロータスランドにとって、前走「安田記念(G1)10着後、約4か月の休養を経て参戦したレース。

人気では、Cデムーロ騎手騎乗で重賞馬の”ホウオウアマゾン”や、横山典騎手騎乗で重賞馬の”マテンロウオリオン”、岩田康騎手騎乗で重賞複数勝利馬である”ダイアトニック”などが居る中ロータスランドは、単勝5.7倍3番人気に支持されます。

レースでは、4枠7番から中段に控えて最後の直線、馬場の真ん中に持ち出されると、追われながら加速し先頭を追いかける形。しかしながら、終始長く脚を伸ばしたものの、中々先頭との差を詰めることは出来ず、勝ち馬である4番人気”ダイアトニック”に離されての6着。重賞2勝目とはなりませんでした。

・ホウオウアマゾン

・マテンロウオリオン

【動画】

2022年 マイルCS(G1)(阪神競馬場1600m良)

ロータスランドにとって、前走「スワンS(G2)6着後、連戦過程で参戦したレース。

人気では、レーン騎手騎乗で当時重賞複数勝利馬だった3歳馬”セリフォス”や、北村友騎手騎乗で2020年の2歳王者であるG1馬”ダノンザキッド”、吉田隼騎手騎乗で「白毛のアイドルホース」である当時G13勝馬”ソダシ”などが居る中ロータスランドは、単勝108.0倍15番人気に支持されます。

レースでは、4枠8番から馬郡先団4番手に付けて最後の直線、馬場の最内に持ち出されると、追われながら先頭を追いかける形。しかしながら、一時脚色が良く先頭に立つ場面があったものの、残り1Fで脚色が鈍り、大外から追い込んできた勝ち馬である6番人気”セリフォス”などに交わされ、離されての8着。G1初制覇とはなりませんでした。

・セリフォス

・ダノンザキット

【動画】

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まとめ

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今回は、2022年に「京都牝馬ステークス(G3)」などを勝利している「ロータスランド」についてまとめていきました。

近走の活躍から今後はG1制覇にも期待がかかるロータスランド。引き続き動向に注目していきたい所です。

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☆他の有力馬次走情報↓↓

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■ソングライン

■コマンドライン

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■ヨーホーレイク

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